周年記念品の企画で案が二つに分かれています

周年記念品を企画する段階で、オリジナル商品にする案と、既存の商品にマークを入れる案の二つで意見がおもしろいくらいに半分に分かれてしまっています。

ken工房

オリジナル商品派の方は、とにかくうちの社風からいってオリジナル以外ありえないという意見。既製品にロゴを入れる派の方は、オリジナルにかける価格をそのまま既存の商品に使えば高品質の記念品を用意することができるという意見です。